時間とお金と乗り物のこと研究中

じぶんでやってる仕事と副業2つ 人に雇われて生きると人間関係がすごく大変なこと思い出しました

バニラエア・ジェットスターなどのLCCは早めにチケットとろう

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LCC ローコストキャリアの略ですが日本でも数年前からよく耳にするようになりましたよね!

従来の日本航空 全日空に比べて格安で乗れます。
 
ぼくが実際に乗ったことのあるLCCはバニラエア、ジェットスター
この二つの航空会社をネットで見比べて安い方を選んでいます。
 
そして明日、バニラエアで奄美大島に行きます。今回は4ヵ月前の販売初日に購入 座席も一番最初だったので選び放題 ひとつも座席が埋まっていない状態でした。
 
告知も小さく載っていて電話に出たオペレータも「私共も今日販売を知らされました」と言っていました。告知されるのを毎日PCサイトに見にいきチェックしていました。
 
今回行く奄美大島 四ヵ月前に取った成田ー奄美大島の料金が往復34000円 いま現在、バニラエアのPCサイトから四ヵ月前に取ったまったく同じ日で選択して表示してみると往復68480円
 
34000円-68480円=34480円の料金の差が出ます。
 
これは告知される前から毎日サイト見に行って得た差 僕的には34480円もらえる仕事をした感覚なのですが、航空会社は日にちが近ずくつれ高くなっていく傾向があります。
 
例えば、明日飛行機に乗るためチケットを今日購入する人がいたとしたら大事なようができてどうしても行かなければいけないという人だと思います。そういう人は高くてもチケット買います。それかお金を気にしないお金持ち
 
売れ残ってるから安く売るだろうと前日にみても逆で高くなっています。一般の小売とは違う きっとそのほうが利益が出るのでしょうね!
 
僕が最初にLCCを使ったのはバニラエアの運行が始まった頃で、たまたま発見した わくわくバニラというセールをやっていて、東京ー沖縄間を3000円  沖縄ー東京間を8000円には驚きを超えて衝撃を受けました。
 
 僕は目的地は沖縄ではないのですが、この路線 正月の帰省のときはJRL、ANAなどは往復7万〜8万はザラ 沖縄などはまだいいほうで、周辺の離島になると人口が少ない分、 割高でJRLに一度、2二カ月前に電話したら往復10万と言われたことがあります。 高すぎ
 
僕的にはJRL,ANAなどとLCCの違いは大まかに、大雑把に言うとスチュワーデスさん 今は客室乗務員さんですね! 機内サービスがないのと天井からテレビ画面が出てこないくらいの違いしかないんじゃないかと思える位です。あと座席が狭い 耐えられないほどではない
 
客室乗務員さんの笑顔とジュースはいいがですか?とテレビが見れるか見れないかで感覚的には2万くらいの料金差があるような
 
 機内のサービスってしょぼくないですか? あれで、例えばLCCが1万 JRLが3万なら LCCに乗って浮いたお金で、目的地が沖縄ならサーターアンダギーやゴウヤチャンプルを食べたり、首里城などを観に行ったり現地でグルメや観光にお金を使ったほうが飛行機の狭い空間だけのサービスより、よほど得した気分になると思います。
 
 これを書いてるときに知ったこと、ANAの略はオールニッポンエアウェイズ・JRLがジャパンエアーラインズだという事を初めて知りました。 
                                                 
                           
 
 
 
 
 
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