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じぶんでやってる仕事と副業2つ 人に雇われて生きると人間関係がすごく大変なこと思い出しました

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プレイガイド枠にはアーティストが目の前来る隠れSS級席が存在する。経験談話すよ!

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チケットがハズレたとき、ファンクラブの会費を払うのを忘れたとき、収容人数が2000人クラスのチケット争奪戦のとき、郵便事故で払い込み用紙が届かず気づいた頃にはチケット支払い期限が過ぎていてチケットを手に入れれなかったとき

いままでライブを見てきた中で色々なことがあった。

そんなとき、ピンチを救ってくれたのがそして役に立ったのがH.l.Pいわゆる主催枠、ぴあ、ローチケ、イープラスなどのプレイガイドだ。

ぼくが97年から20年間B'zの開催された年のライブにすべての観れたのは上の四つがなければできなかった。

主催枠はあまり馴染みはないだろうがプレイガイドの座席に対するイメージを言葉にすると「最後尾、二階席スタンドがほとんどでいい席などないとよね」と行ったところだろうか

東京ドームで例えて言うなら階段を登った40、41ゲートだ❗️

確かに原則はそうだけど例外がある。それもSS席並みの席がプレイガイド枠には実は存在する。

人によって良席は千差万別でどこが1番いい席かと断言はできないだろう

映画館などでガラガラの映画をみるとき、座る席は人それぞれバラバラの光景をみたことがあると思う。

ある人はスクリーン前、 ある人は後方、1番多いのは真ん中のセンター席ではないだろうか?

ちなみにぼくは座席に余裕がある映画をみる場合は販売員さんに「周りに人があまりいないところをお願いします」と伝えている。

だいたいサイド席になるが真ん中だけ人が固まっている中、非常に快適だ。

おまえの話しや感想なんかーどうでもいい❗️

(⁎⁍̴̆Ɛ⁍̴̆⁎)了解でーす。

ライブも人によるとは思うがほとんどの人が思うのはステージに近くのアーティストが間近に見える席だろう。

SS席級のプレイガイド席❓

あくまでぼくの主観ではあるがこの席(大阪ドームで経験)の特徴は、まずアーティストは間近で見えるがライブモニター画面などは一切見えないステージ演出系の見映えも最悪だ。

しかしアーティスト本人達の見晴らしはSS席をひょっとしたら超えるかもしれない

それがこの座席だ‼️

 

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矢印の場所、F19、F20辺り大阪ドームとは座席位置が違うがイメージはこんな感じF20のように逆八の字になっていた。

 ミニステージがなかったのでパソコン画面にガムテープを張ったのだ!

 

これは東京ドームの座席だが、ぼくがこの知られざる神秘に満ちた神席に足を踏み入れ大発見をしたのは大阪ドームのときだった。

大阪に住んでいる友人とローソンチケットを携え、大阪ドームに入場した。予想通りどんどん右スタンド席の奥へ奥へと歩き続け、とうとうスクリーンさえも横から見えなくなった。

おい マジかよ❗️と思った。そして階段を降り自分達の座席に向かい歩いて座席番号を確認しているとフェンスに辿りついた。

もちろんそこは行き止まりだった。

席に座り1番最初に目に入ったのがセンターステージから細い花道を真直ぐに伸びた、フェンスの目の前にある四角のミニステージだった。

この風景を目の当たりにしたときにぼくは友人にこう言った。

おい 間違いなく2人とも目の前に何回も来るぞ❗️ おまえツイてるな❗️

友人は当たりまえやんけおれはツイてるでぇと返してきた。 チケットを買ったのはぼくなのに


予想通り、B'zの2人は何回もミニステージに来て歌ってギターを弾いてる様子を楽しみときに観察もした。

上からミニステージを見下ろす感じなので本当によく見えた。

ぼくは目に止まるようにフェンスを両手でパンパン叩いたりもしたぼくの中ではこちらを見たなと確信しているw

この席の座れる人数だが大阪ドームの場合は放射線、漢数字の逆八の字のように先頭の席から後方へと広がっていく

先頭の席がうる覚えだか4人か5人、2列めが5〜6人のように座席数が増えていく

東京ドームの図で例えるとF20、A01のような感じだった。

この席、当たるのはSS席より難しいとぼくは思う。まずプレイガイド枠は座席が少ないのとフェンス前の最前列の座席数は数人だからだ。


ただこのミニステージからアーティストを間近で見える席は、5列目ぐらいはアーティストを目の前にいる感覚で見えるしミニステージから横にズレたブロック5列目でも同じ感覚になるのではないかと思う。

5列目以降、10例目でも目視でかなりはっきりとアーティストが見えるのではないだろうか❓

主催枠、プレイガイド枠だからと行って必ず悪い席だと諦めないでいただきたい

確率はかなり低いが、このような席もプレイガイド枠にはあったのだ。ぜひ頭の片隅において参考にしてもらいたい

この大阪ドームの前の年、B'zの稲葉のソロライブが品川ステラボールという場所で開催された。

収容人数約1884人の品川ステラボール10日間同じ場所という、たった10日間18840人しか入れないチケット争奪戦ライブだった。

幸いなことにぼくはイープラスと、こっそり追加席の告知に気づき、チケット申し込み時間にローソンのロッピーからチケットが取れ2回観にいくことができた。

覚えておくとよいがローチケでチケット販売されるとき自宅のインターネットやスマホよりロッピーの回線のほうがはるかに繋がりやすいということだ。

これはなんとなくわかると思うロッピーのほうがローソンチケット専用機なので繋がりやすい、ただロッピーからの申し込みを受け付けてない販売のほうが多いと感じる。店舗に迷惑がかかるからだろうか?

イープラス、ローチケ2枚とも入場は最後尾からだった。

1884人で1600人目くらいからがプレイガイド枠のようにはっきりとEC枠と区切られていた。

最後尾のブロックから会場に入るとすでに会場は埋まっていた。

あたりを見渡すとふと、両サイドに花道があることに気づき、もしかしたらと人があまりいない入り口のステージ後方の花道近くで観戦を決めた。

ステラボールはスタンディングライブだった。

ライブは始まりそろそろアンコール前の終盤の曲ときに稲葉がステージから消えいきなり花道にいく階段を降りて花道の先端まで来た。

観客は一気に右側に動き出しぼくもその流れに乗った。20年間B'zのライブを観てきたがあそこまで間近に稲葉が歌う姿を見たのは初めてだった。

押し合いへし合いの興奮の渦❗️

あの数分間の衝撃と興奮はライブが終わったあと、好きなアーティストが目の前で見れたら人間とはこうなるもんなんだなぁと自分で感心していた。

感無量とはこういうことなのかと前にスタンド席から稲葉を目の前にして固まった女性を見かけたが感無量とはこういうものなのかと人生で何回そのような瞬間を体験できるのだろう❗️

そして3日後に行われたライブで同じ位置に陣取り同じ体験をしたのであった。

主催枠やプレイガイド枠は悪い席がほとんどだけれども目の前に好きなアーティストが来るチャンスはあるのだ。

ひょっとしたらと淡い期待を胸にライブを見るやのも一つの楽しみのなのだ。

 今回も使わせていただいた。

http://www.livehis.com/index.html

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