時間とお金と乗り物のこと研究中

じぶんでやってる仕事と副業2つ 人に雇われて生きると人間関係がすごく大変なこと思い出しました

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タマちゃんと無尽槌とアビスの正体からキュイの病気の原因を考察中

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深度6570メートル付近にある深層四層

巨人の盃

ダイラカズラが巨大な盃に見える。

それはまるで巨人が酒を飲むときに使う盃のようだ。

深界三層とは比べもならいほど危険だと言われている巨人の盃

ここに縄張りとして生息しているのが大型の猛獣

タマウガチことタマちゃんだ❗️

今回はタマちゃん視点での考察してみる。

タマちゃんは草食で主にダイラカズラに生えてている藻(も)などを食べているようだ。

タマちゃんのガルルという言葉は理解できないので推測になってしまうが

タマちゃんはいつも巨人の盃で水遊びならぬお湯遊びを日々の日課にしていたのだろう

事件のあった当日もタマちゃんはいつも通り巨人の盃でお湯遊びをしたあと大好物のダイラカズラの藻を食べようと考えて巨人の盃に向かった。

そこでリコとレグを遭遇する。

アニメやマンガでは2人を襲いリコを指して毒で命を奪おうとした危険な猛獣 、端的に言うと悪役のとして写っている。

異議ありだ❗️

本件は、もともと深界四層、剣山カズラを縄張りとして長くから生息していたタマちゃんこそが被害者でありリコやレグこそ加害者である。

不法浸入して来たのはレグやリコなのでありそれを攻撃し守るのは正当な行動であり悪はリコやレグであると考える。


タマちゃんは本来はトカジンという動物らしいが宝(珠)も命(魂)もまとめてオシャカにしてしまうぼとやんちゃで人懐こい動物

顔は赤く5つの穴が開いているがまるでボウリングの球が顔面に直撃して取れなくなてしまいそのまま歩いています!と主張しているような風貌で、猛獣の言葉とは程遠く、実に愛くるしい姿をしている。

 

危険度★★★★★★(理不尽)にされていること自体がぼくには到底理解できない


タマちゃんはなぜ無尽槌を蹴飛ばしたのか?

タマちゃんはリコとレグを攻撃したときにリュックを引き裂いた。

そのとき自らの足元にある無尽槌がヤバイものと勘づき蹴飛ばしている。

リコは勘と言っていたがもしかしたらタマちゃんは前にみたことがあったかもしれない
無尽槌を

ひょっとしてリコの母親ライザにタマちゃんは巨人の盃でかち合ってしまい

殲滅卿 ライザを他の探窟家達と同じとナメてかかり

ライザにボコボコにされた過去があるのではないだろうか?

誰でも襲ってしまうタマちゃん度し難いぞ!

そしてリコ、自分が見つけた四級遺物のウロコ傘をタマちゃんを怯えせる&盾が代わりとしてレグに渡したがサイズが小さく全然足りないという失態を仕出かしてしまいタマちゃんに針を刺され毒に侵された天然少女リコ

タマちゃんは最初にリコを見たときにライザに似ていると思ったのではないか❓

金髪の髪の毛が!

そして攻撃したとき引き引き裂いたリュックから無尽槌が出て来たときに脳裏に忌ま忌ましいライザにフルボコにされた過去の記憶が蘇った。いよいよガルルである許してはおけまい

そして見事とリコを毒のある針で指すことに成功するが後にレグに火葬砲を打ち込まれ針を捨て命辛々、逃げだしたが8割も針を自ら捨てたため狩ができないハゲのような体になってしまった。

ただ縄張りで遊んでいただけのタマちゃんかわいそうに

 

 

レグはよくもリコをといいタマちゃんには火葬砲、アニメでは鳥の卵を取ろうとして親鳥に突かれたときにやめろと叫んでいるのだが

おまえがやめろレグ!

タマちゃんのスピンオフの物語などやるはずがないので事の真相がわからず仕舞いでストーリーが進むのが非常に残念だ。

 

深界四層、ライザの墓、時を止める鐘( アンハードベル )、無尽鎚(ブレイズリープ) ライザの隊の墓など結構重要な層で深いストーリがあるのかと思いきや意外とあっさりと次の深界五層に突入した感覚だ個人的には

アビスの呪いの正体

ナナチがレグにアビスの呪いの正体に使ったのが三級遺物「霧織り」

すんげえ薄い布きれでナナチはレグを霧織りの中にいれアビスの正体の説明を始める。

その解説をぼくの理解で文にすると

透明のふわふわが何重にも重なり合いアビスの呪いにみせた霧織りがナナチたちを覆っておりナナチたちが動けばあわせて透明の霧織りも動く息をしただでも

そしてこの霧織りをナナチは手と頭を使い突き抜けるこれがアビスの正体らしい

アビスからの上昇するときにこの薄い透明のものを突き抜けてしまうことで呪いにかかる。

入るときはするりだが出るときはさかトゲのようなものがあり簡単には出れない

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ふわふわのことをナナチは力場という

縦穴に何重層にも重なり合い深くなればなるほどより濃くなっていくアビスの血液

深層の原生生物はこの透明なマントのようなもののたるみから流れを読みまるで未来予知ができるように短窟家達を襲う。

オーゼンは勘とだけの説明に終わせたものをナナチはより詳しく丁寧に説明している優秀な子ナナチ❗️

このアビスの呪い、オースにいるキユイが原因不明の病気にかかったことになんらかの関連があるのではないか❓とぼくは思っている。

船団キャラバンで薬剤師をやっているミオがキウイを診察してより設備の整った診断船に連れて行くと

ミオが何もしてないのにキユイは元気になった。

ミオが呪いやまじないの類ねと思ってハッと気づいた感じでリーダーのジルオに話を聞く描写

これはアビスの呪いがオースの街まで上がってきておりまだ免疫力の弱い小さな子供がアビスの呪いにかかってしまうからではないだろうか?

現にキユイはオースを離れ船団キャラバンに連れて行かれたら元気になった。

アビスの呪いが関係しているのは間違いないのではないだろうか❓

物語のカギが至る所に散りばめれているように感じる。
メイドインアビスは連載の間隔が長い分、ストーリーが作りこまれており非常に面白い

 

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