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じぶんでやってる仕事と副業2つ 人に雇われて生きると人間関係がすごく大変なこと思い出しました

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B'zプレミアムライブ付CDBOXハズれたけどカップリング、FRIENDS 特化ライブなら10万出しても見に行きたい

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B'zプレミアムライブ付きCDBOX申し込んでみたら見事にハズレた。

75,000円出す人はそんなにいないかもと思っていたがB'z好きの友人に聞いてもそれは甘いと言われた通りB'zのコアファンの層の厚さを感じた。

 
まあ,ぼくもかれこれ94年からずっと歌を聴いてるし97年以降ソロも合わせて全てのライブツアーを観てきているのでわかってはいたのだけどね!
 
98年のライブのときにKinKi KidsとB'zのコンサートの日が重なったときがあった。
 
ある人買うよない人売るよのにいちゃんが言っていたのだけれど
 
ジャニーズはねぇ〜若い子ばっかりだからお金持ってないんだよね。B'zはお金を持ってる年代のファンが多いからねと言ってた。
 
ぼくもその当時は若い子のど真ん中の年だったが確かにそうだと思った。
 
98年のサバイブツアーとき横浜アリーナと大阪城ホールの二回見に行ったのだけれど
 
大阪城ホールの最前例から5列目が20万あるよと声をかけまくっているおっちゃんがいたが98年のB'z の、もっといえば稲葉の容姿なら、まったく不思議でも驚きもなくだよなぁといったところがその当時のぼくの印象だったはず覚えてないけど
 
97年→96年→95年98年(同一順)の順にぼくの中で稲葉容姿黄金時代だと思っている。
 
97年SNOWの暗闇に座ってる金髪ストレートのあの頃ね そしてマグマのパーマをかけた頃、あのときのワイルドさは半端ない!
SNOWのときの金髪ストレート革ジャン、ブーツ姿がぼくの中で一番かっこいい稲葉だ!
ああ~あのときの稲葉さんねとファンならすぐわかる。
以外に短髪の頃の稲葉が好きという女性が多いのに驚く2002年の頃の稲葉ではないだろうか、98年の頃は髪を切りすぎだ。
 
話はそれてしまったが、ぼくはカップリングライブとFRIENDSライブどちらも特化したライブをやってほしいと思っている。
 
もっと言えばライブで歌ったことない曲を歌ってほしいのだ。
 
ライブで歌われてきた曲でいままで、多く歌われてきたのはZEROかウルトラソウルだと思う。
 
ぼくからするとウルトラソウルはライブを盛り上げるのにはいいと思うけど、あくまで個人的な意見だがライブで歌いすぎだと思う。
 
ライブで歌ったことのない曲は稀少価値がある。どんな人気曲も歌えば歌うほどその価値は標準化されてしまう。
 
逆にライブで歌われていない曲の稀少価値は右肩上がりだ。
 
B'zのライブに以前一回だけ行ったことがある人やB'zは昔聴いてた。などの人向けにはシングルの代表曲はいいのだろうし、それ以外はあまり知らないのではないと思う。
 
B'zのコアファンの心を突き刺さすのは聴いたことがない曲だ。
 
少なくともぼくは待ち望んでいるのだ。
 
JOY
東京
UBU
挑め儚いこの時に
などなど
あげればキリがないというか聴いたことのない曲はすべて実際に本人がライブで歌う姿を見てみたいのだ。
B'zファンの中にはカップリング曲のほうが好きという人もいる。それはうまくはいえないがシングル曲のように万人受けするようなものではなく、より詳細にストーリが歌われている曲が多いからだと思う。
シングルの代表曲は広く、言い方が悪いかもしれないが漠然としている感じ、カップリング曲やアルバム曲は狭く深く歌を掘り下げている感じがして曲の中には本人の体験を歌にしたのかと思ってしまう曲がたくさんある。
 
ぼくは子供の頃、すべて稲葉の体験したことだと思っていたが「東京」などまさに稲葉浩志のストーリそのものではないか詩が
 
FRIENDSライブなどやったらすごいとおもうのだ。
 
僕の罪
恋じゃなくなる日
どうしても君を失いたくない
BABY MOON
ある密かな恋
きみを連れて
 
そしてライブで歌ったことのある。
いつかのメリークリスマス
SNOW
傷心←ライブで歌ったことあったけ❓記憶が曖昧
 
どうだろうかこのラインナップ B'zファンを迎え撃つには最適だと思うのだ。
 
恋じゃなくなる日など聴いてみたい女性ファンは多いのではないだろうか
 
きみをつれて  ライブでこれは繰り返しじゃないだから臆病にはなるななんて語りかけるように歌ってほしいではないか
 
人は過去に学び 前に進むはずだ 自分に言い聞かせて また転がろ きっとまだ楽しめる
 
一度いい生で聴いてみたい
 
ある密かな恋  この頃、ぼくは高校生だったのだけれども最後のきみを想ってこのあとずっと 生きて行こう それでいい
 
これなんて稲葉らしい詩だ。行こうと言った後にあとにそれでいいと女性を自分から一段も二段もあげて歌う。
 
 
詩の中では雑誌の中の芸能人に恋をしてるように自らの頭の中で想像している主人公
 
誰にも話せない これは誰にでもあることではないだろうか
 
とくに高校生などは頭の中はまさに「ある密かな恋」をしている感じだ。
 
カップリング曲だけのライブ、FRIENDSだけのライブをもし開催したらB'zの長年のファン達に突き刺さるのは間違いない
 
黒ひげ危機一発に状況を例えてみる
 
ライブで聴いたことのない曲のイントロが流れるたびにナイフが樽に突き刺さる感じだ。どよめきが起こる  ライブで聴いたことのない曲が演奏されるたびに
 
そして23曲、最後のナイフが突き刺ささったとき黒ひげ( B'zファン)がびょ~んとぶっ飛んでいくだろう
要するにすごく感動するということだ。
 
B'zの2人は作り手だからこそファンがなにを望んでいるのか見えにくいし悩むことはあると思う。ましてカップリング曲だけやフレンズだけなどのライブなど踏み込むことはできないのかもしれない
 
だが、間違いなく言えるカップリング曲とフレンズは大盛況になる。
 
少なくともぼくは感動する。
 
今日ライブで稲葉さんがJOYを歌ったよなんてツイートされていたのをもし見かけたら
 
マジか❗️羨ましい過ぎだろとなる
 
稲葉が会報誌か何かで以前
 
自分の作った曲は頭を痛めたか腹を痛めた子供、うる覚えだけれどたしかこのようなニュアンスの文章を見たことがある。
 
ぜひ、そのライブという晴れ舞台にまだ立っていない曲達をファン達にお披露目してほしいのだがカップリングとフレンズに特化したライブなど実現することはないだろう
 
新旧織り交ぜてくる一曲にまだ歌たことのない曲をいれてくる時もあるばず
 
そうやってすべてが始まるんだ
 
甘く優しい微熱も聴いてみたい
FUSHIDARA100%なんて最高ではないか
 
女性ファンにパンツをはいたらさっさと帰りなよお〜いぇ〜て歌って喰らわしてほしい
 
ピンクのネオンをバックにサングラスにヒョウ柄のコートあたりで
 
 hole in my heart なんてライブで歌わないのが不思議なくらいだ。もしかして96年のライブで歌っているのか❓
 
最後にB'zと言えば松本でしょ
 
あくまでぼくがB'zというバンド感じたことなのだけど稲葉が前に出ているが
 
B'zの7割は松本孝弘の色だと稲葉ソロライブを聴いたあとにB'zのライブを観るとすごい感じる。
 
松本が作曲してから稲葉が詩をのせていくので当然なのだろうけど稲葉ソロライブを聴いて気づいた。B'zは松本の色が強いことを
 
そんな松本にファンとしてそろそろライブで語ってほしいと思う。
 
いつも稲葉がMCをしていってまったく喋らない
 
たしか98年ライブだったと思うけど、六本木で車上荒しに合い交番で被害届けを出していたら外を歩いていた若い2人組のにいちゃんにB'z捕まってるよぉーwと笑われたみたいことをMCで話していたが大変面白かった。
 
またライブで話しをしてほしいものだ。

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