時間とお金と乗り物のこと研究中

じぶんでやってる仕事と副業2つ 人に雇われて生きると人間関係がすごく大変なこと思い出しました

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ビューカード国内旅行傷害保険が適応されるのは新幹線、JR長距離バス、JR国内ツアーなど事前購入するモノのみのようだ。

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今月のビューカードの支払いは36,000円となった。ビューサンクスポイントのほうは先月4,500ポイントまで貯まった。おそらく今月の15日でさらに400ポイントくらいついて4,900ポイントくらいまでにはなるのではないか思っているのだけども来月には5,000ポイント超えるのは間違いないと思う。

ルミネの商品券16,000円分に郵便手数料160ポイント?もいるので5,160ポイント必要だ。まぁおそらく来月には達成できるだろう

しかし、ルミネ商品券13000円分が16000円になるからといって一年間かけるのは現在価値から将来価値からみてどうかなとも思う。

1000円分ポイントが貯まったところですぐにチャージして電車賃に使ったほうが賢いのかもしれない

この前、クレジットカードの雑誌を買ってきて、その中でビューカードの他のクレジットカードで良いものはないかと見ていたのだけれども、クレジットの紹介の上に付属されている機能のことが書かれていた。

電子マネー、ショッピング保証、海外保険、国内旅行保険の4つ

それでこれを4つとも持ち合わせ、なおかつ年会費10800円と比較的安いクレジットカードは見た感じで「ドコモdカードゴールド」「楽天ゴールドカードだけだった。

ぼくはソフトバンクを使っているので、dカードは作るつまりはないが電子マネーやら使える店舗数を見てすごく便利だなと思った。

楽天カードは持っているがゴールドは持ってないし作る気もいまのところない

年会費を払って得するのは会員ではなく自社の製品を買わせて二重においしいクレジット会社だと思う。 その前に審査に通るのかもわからないけど

ビューカードはショッピング保証だけがないだけで、他は電子マネー、海外保険、国内旅行保険全部ついている。

僕が気になったのは国内旅行保険、前にTwitterでビューカードは改札を通れは国内旅行傷害保険が適用されると書いてあったのでそれはすごくビューカード会員を優遇してるなと思っていた。

クレジットカード雑誌を見ていてふと本当に切符買っただけで保険が適用されるのだろうか? 例えば東京駅で切符を買って、その改札を通っただけで駅構内で転倒して怪我をしたりすると保険が適応なるのかとほんとにそこまで普通のビューカードで優遇されるのかと気になったのでビューカードに電話して聞いてみた。

詳しい部署があるらしくそこの電話番号をまた教えてもらい聞いてみるとニュアンスになるがこういう風な感じで言われた。

「普通の切符を買うだけで国内旅行傷害保険が適用されるのですか」と聞くと

「いえ違います。事前購入するものに対してのみ適用されます」

「事前購入とはどんなものですか?」と聞くと

「新幹線の切符、JRの夜行バス、JRの国内ツアーなどです」と言われた。

サイトには改札を入ってから出るまでと書いてあるがこれはわかりづらい、そして切符や旅行商品をビューカードでお買い求めいただきとは書いてあるけどもこれも切符というの一般乗車券も含まれているのかと勘違いしてしまう。

えきねっとでツアー商品を見てみると日帰り富士急ハイランド、日帰り花見山さくら散策、日帰りワンデーGALA、その他にもいっぱいあるがこういったものがおそらく国内旅行傷害保険に適用されるものだと思う。

まあJRの一般乗車券にまで国内旅行傷害保険をつけてたら割にあわないのだろう

駅構内に人身事故の多くは酔っぱらいとスマホと書いてあったから駅構内でケガが案外多いのかもしれない

 

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