時間とお金と乗り物のこと研究中

じぶんでやってる仕事と副業2つ 人に雇われて生きると人間関係がすごく大変なこと思い出しました

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メイドインアビスまさかとは思うけどマアアがイリムってことはないよね?考察中

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なかなか更新されないメイドインアビスなのだけども中にはこんなキッズ達がいるかもしれない

(´・ω・`) おいおい! なかなかメイドインアビス更新されないよな!待ちくたびれたよ俺は

(#゚Д゚) バカ野郎!東京グールみたいに急降下で面白くなくなるよりかはじっくり作りこんで面白くしてもらった方がいいだろう

(*・з・) まああ、まああ二人とも落ち着いて、10日にはきっと更新されると思うからあたいはそれまで待つわいつまでも待つわ

このようなことを言っているキッズ達がいるかもしれないが全くもってその通りだと僕は思う。

さて、また単純な僕の思考実験、仮説というかただの妄想なのだけどもマアアとイリムについて語ってみる。

 

メイニャの本名?はメイナストイリムで語尾にイリムが付いているのでイリムではないのかという通説があるが本当にメイニャがイリムなのだろうか?

これはサッカーに例えるならば、右に体を振って相手を引き寄せて実は左に抜けていくといういわゆる漫画で言うところのミスリードではないだろうかと一瞬、頭の中のフィールドを妄想が駆け巡った。

僕もまさかとは思うのだけどもメイニャがイリムではなくてマアアがいるということはないだろうかちょっと考察してみたいと思う

まず6層にボンドルドが降りたことは最新話で分かった。その時に祈手のカゴにミーティは入っていたのだけども隣の祈手が持つ籠は成れ果ての耳のようなもので隠されているように僕には見えた。

 

前線基地でイリムはナナチとミーティより先にボンドルドに呼ばれた。その時におそらく昇降機で箱庭に落とされた。

 

そして成れ果てたと思うのだけども、この時の仮説として

 

もしも、マアアとメイニャが 誕生したということになるのであればマアアがイリムという可能性もあるのではないだろうか。

 

そして6層にミーティと一緒にボンドルドに連れてこられたとしたら あの隠し持っていた人形もなんとなくであるがイリムぐらいの歳の少女が持つようなお人形さんではないだろうか。

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そしてイリムがマアアと仮定して自分にとって大切なもの、例えば元に戻れるとか何か分からないんだけども

それを確認するためにメイニャにパンチを入れてしまいイルぶるで黒いスライムたちに隠し持っていたお人形と魚のようなものを全部取り上げられて破壊された。

 

ということになるのではないかなと想像をしてみたのだけども真実はどのようなものなのだろうか。

それとやっぱり気になるのはナナチ、この記事でも言ったのだけどもマアアの鳴き声を聞いて目をつぶって怖がってるように見える。

 

www.time12345678.com

 

ナナチはボンドルドの研究を手伝っていたのでいわゆる解体とかもしていたと思うけども その時に成れ果てになったかもしれないイリムの姿を見ていないのだろうか?

 

ボンドルドがやっていたのは小さい子供を昇降機に落として実験に使って後にカートリッジの生み出した。ナナチがやっていたのはボンドルドに逆らえず手伝いその技術を覚えた後はミーティを成仏させるためにその技術を使ったのだと思うのだけれども 

時系列でいうと

イリムがボンドルドに呼ばれる

      ↓

ミーティとナナチ昇降機で落とされた

      ↓

その後でカートリッジが完成した?

      ↓

ボンドルドは向いミーティを連れて6層に向かった

この時にすでにメイニャは誕生していた。そしておそらくマアアも

それと、これと同時期におそらくブルシュカとメイニャが出会っている。

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い?・・・む⁉  

 これはボンドルドに「名前はブルシュカ 夜明けを意味する言葉です」と抱きかかえれたときのブルシュカの言葉だが、このあとボンドルドがメイニャをブルシュカに渡しているだけれども、ボンドルドはこの言葉で何かに気づきメイニャをブルシュカのところに持ってきたのだろうか。

ブルシュカとイリムは面識があるのか?

 

ぼくはあの成れ果ての入り口にあった手足と三賢の真ん中のたらこ唇の頭と背骨が写っている絵があるが、あれをヒントにボンドルドはカートリッジを作ることを思いついたのでは?と思ったのだけどもそうなると五層に帰れるかわからない状態で六層に降りたことになってしまうので違うか

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 カートリッジを作るのに必要なのは「頭の中身と背骨の途中まで」とナナチが言っている。

そして三賢の真ん中のたらこ唇の腹にも「頭と背骨」だけの絵が描かれている。

6層に何も考えずにあのボンドルドが無鉄砲な行動をとるとは考えにくいが昇降機でうまくいかなくて子供達ををたくさん成れ果てにしてしまった。

メイニャのうねうねが6層から上昇にも使えることが分かったから六層に降りてみた。

研究に行き詰まったボンドルドは6層に降りてカートリッジの発明のアイディアを得た。

ボンドルドが6層に降りた目的はまるでミーティをべラフに見せびらかしにでも行ったのかよと言いたくもなるが

もしかしたらカートリッジを作るヒントを得るためと言いたいところだけども、成れ果ての村にそのヒントがあるなんてことが5層にいる時点で分かるはずもない

単純にカートリッジを5層で作ったのだろうか?

なぜ何回も成れ果て村に訪問したのか?

ボンドルドが6層に入ったのは次の2000年に踏み入るヒントが得るためといこともあると思うが、ほかにもボンドルドが放つ「月に触れる」の黒い部分と黒いスライムがまああにいるブルするときのものと似ているし何か成れ果ての村や六層でしたのではないだろうか。

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僕はそこが疑問に思う今日この頃だ。

 

 

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