時間とお金と乗り物のこと研究中

じぶんでやってる仕事と副業2つ 人に雇われて生きると人間関係がすごく大変なこと思い出しました

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キングダム山の民立って戦え!バジオウ様は生きていらっしゃる。ロゾなど弓兄弟でも投入して瞬殺してしまえ!と妄想しながら考察中

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ありえない驚異的なジャンプ力で楊端和を抱えて崖を飛び越えたバジオウ様。

いまの原作者の物語の絵描き方を表しているような暴走モードに突入しているバジオウ様だけど

犬野郎どもの「楊端和お持ち帰り作戦」を阻止する活躍ぶりの代償として瀕死の状態になっている。

あのむさ苦しい犬野郎どもから美人を守ったのは大変素晴らしいのだが、バジオウ様があれで死んだと書かれているものを見たんだけども、僕はバジオウ様はまだ麻鉱軍の兵士の言葉を借りるならば「生きてらっしゃる」と信じている。

その薄い根拠かもしれないけどもなぜそう思ったのかを以下に述べる。

犬戎が(くそっやったか)と言ってるように敵もとどめを刺したのか判断できてない状況

そして楊端和が何かの音を察知したあとのこの描写

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このあと山の民が駆けつけて

援けが間に合ったぞ!

まず、バジオウが力尽きたのであれば、いくら死王と恐れられている楊端和といえど、子供の頃からの付き合いでもあるバジオウに対して もっと感情が込められた表情や言葉で語りかけるのではないか?

舜水樹に山の民がロープでひずられたときや、犬戎との 初戦が終わった時のフィゴ王に話しかけられたときの自らの機嫌の悪さを伝えるほどの感情的な楊端和にしては感情があまり出ていないような気がする 。

 

叫びながらあるいは泣きながら「もういい!バジオウもう十分だあああ」くらいの感情をあらわにするものではないだろうか?

そして僕がもう一つ思うのは、細かいことかもしれないけど文字のニュアンスとして仲間が死んだのに語尾に!マークをつけるものだろうかと思う。

援けが間に合ったぞ!いかにも勢いを感じる。悲しみが込められているのなら援けが間に合った・・・おまえのおかげで・・・こんな感じの表現になるのではないかなと僕は思うのだけども果たして生死の行方はというと二度言わせてもらうが

楊端和を守り切った山の民、最強の二刀流バジオウ様は生きていらっしゃると僕は思っている٩(๑❛ᴗ❛๑)۶

あと楊端和は楊端族ということに対して「そうだったのか!」と思った。

山の民はいまの状況どう打破するの?

さて、話は変わって舜水樹と ロゾ率いる犬戎本陣に大苦戦の楊端和軍なのだけども、先週号でエンポじいが遼陽城の崖の壁を登っていたけども

あの作戦が効果を表す前に楊端和軍自体が遼陽城に辿り着けるかどうかも分からないほどヤバイ状況ではないだろうか。

今の状況を将棋に例えると、飛車、角、取られて王将は敵に囲まれて摘む寸前なのに歩と桂馬が王将もいない敵陣に辿り着き金に成ろうとしている。

そんなイメージを僕は持っているのだけども、この作戦を立てた段階ではここまで追い込まれるとは楊端和も思っておらずかなりの誤算だったのではないか 。

一方、舜水樹のほうも兵糧を焼いたのだから城に籠城して時間を稼ぎ、秦軍の兵糧が尽きるまで そのまま城に閉じこもっていればいいのにと思ったのだけども(サッカー日本代表のように時間稼ぎして勝つ!)

いまのところは結局作戦はうまくいってるのでよいのだろうが結果的に山の民に負けてしまうと思う。

主人公側が勝つのが当たり前だからだ。

それでいまは楊端和追い込まれてフィゴ王が現れてロゾを撃とうとしてるけども、仮に壁とメラ族が逆の崖から現れたとして、それでも趙軍のほうが戦局有利なのは変わらないと思う。

ひょっとしてだけど、互いにここから戦いながら遼陽城に両軍が戻るのは難しいと思うので今の戦場で何かしらの決着がつくのではないだろうか

そこで仮にこの状況で決着がつくとして山の民はどう勝ち戦に持っていくのか僕なりに妄想してみた。

1 まずフィゴ王が ロゾの本陣に攻めて、そのどさくさに紛れてランカイをロゾの側まで 連れて行き暴走してロゾを討ち取る。

 

2 明け方ということで暗がりを利用して、朱海平原の王翦軍が 前に兵だけをそのまま布陣させておいて、李牧に何ら変わりないと思わせておいて戦場から移動して崖の上から冷酷な目で登場してロゾ本陣を見下ろして殲滅の号令

 

3 似たようなとこで明け方を利用して桓騎が駆けつけて崖の上から不敵な笑みを見せてロゾを見下ろして桓騎一派が襲いかかる。

 

4 崖の上から飛信隊が登場して信は怒り狂い、 羌瘣がトーントントンと無双モードになってロゾ本陣を圧倒する

 

5 崖の上から山の民の名前は忘れたけど弓隊が一斉五射と思ったけど、フィゴ王も巻き添えを食らってしまうので飛信隊の弓兄弟の兄者のほうがロゾの眉間を打ち抜き

 やったね! いまヤッたね はい 終了!

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これだけの兵力の差をひっくり返すとすれば信長が鉄砲で常に戦局を有利に運んだようにやはりここは「飛び道具ではないか」と思って妄想してみたのだけども全く当たってないだろうなぁと我ながら思う。

朱海平原が始まってからの原作者のシナリオはちょっと凄すぎると感じているのは僕だけではないだろう

弓兄弟は列尾攻城戦、依頼登場してないけどもあの弓兄弟 の的中率は敵から距離を取れば中華最強の弓使いどころかキングダムのキャラの中で最強とも言えるのではないだろうか。

淡のところに辿り着く前にほとんどの敵将は眉間を撃ちぬかれて終了すると思うけど、この戦に加わっているのだから何かしらの大金星を上げてもおかしくはないのではないかと思っているのだけど果たして山の民はどうやって勝ち戦にもっていくのだろうか。

 

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