時間とお金と乗り物のこと研究中

じぶんでやってる仕事と副業2つ 人に雇われて生きると人間関係がすごく大変なこと思い出しました

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ヤフー株当機は途中乱気流にあってしまいましたがまもなく赤字を抜け目的地の黒字化に到達いたします研究中

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 昨日は時間がなかったというよりかも何書こうか迷っていたら時間がなくなっていたので Yahoo 株のことを書くのお休みしたのだけど、前の日に下がったところ 394円で拾って持ち越し

昨日 394円の買い玉ではなく391円で買った買い玉を404円のところで売っておいた。

これで利食い分が 14500円 含み損が 40400円となった。

まだまだ上に上がると思うけども、とりあえず100株を利食いして下がって来ればまた買い増し上がって黒字化したらここからが本番でいよいよ追撃買いを再開するもりだ。

J アラートに登録している Yahoo 株にこんなメールが来た。

 

ecnomikata.com

訪日台湾人の数は年間で450万人以上とも言われ、台湾の人口を考える時に、日本への高い関心がある事がわかる。また、「ヤフオク!」の商品は日本国外からも購入されているが、日本を除いた諸外国の中で台湾からの購入額は世界一となっているそうだ。
 
今回の台湾の主要なネットオークションサービスである「ヤフー奇摩オークション」との連携を通して、より多くの台湾ユーザーにより手軽かつセキュアな環境で「ヤフオク!」のアイテムを落札できるようになったことになる。

そして、日本のユーザーは、「ヤフオク!」のみならず、台湾の「ヤフー奇摩オークション」ユーザーを対象に取引を行うことが可能となったわけだ。

ヤフー台湾なんて知らなかったけどもイーベイの 越境ECとも連携して海外販路拡大をサポートしてくれるのはヤフーオークションの出品者や落札者にとっては利便性が向上するので良い取り組みだと思う。

日本で売られてるより ヤフー台湾やイーベイに安い商品があったとしても言語の壁でやはり日本でも海外からECを使って買う人は少なかった。

そこに Yahoo が間に入ったことでまた手数料を取れるようになり、拡張性が広がったということで、オークションの中の人口が増えて海外からのアクセスも増えることでこれまた伸びしろが十分期待される分野であると思う。

「販路拡大」ほんとこれができる会社の株価の価値はどんどん上がっていく

というか上場企業というものは「販路拡大」して価値を上げて株価を上げるために存在すると言ってもいいのかもしれない

余談ではあるけどもヤフオクの出品者の機能の中に「注目のオークション」なるものがある。

簡単にいうとお金を払えばトップページの1ページに商品が掲載されるといった機能なのだけど昨日僕が出品しているカテゴリーで「注目のオークション」をつかったところ

一番多い金額を払っていた出品者は一日2020円払っていた。

「 この商品に2020円も 払うのかよ」と思ってしまった。

売れても3万円ちょっとの品物に対して1日2000円払う。これは出品をたくさんしているから他の商品を目立たさせるための戦略だなと思った。

ヤフーは場を貸すだけで落札されるたびに手数料は8.46%が入ってきて上位表示させようとすれば逆にオークション形式で入札させて上位を競わせる。

ヤフオクの出品者目線で見れば「ボッタクリすぎだろ!」と思うけどもヤフーの株主としては大変喜ばしいことである。

ヤフーはまず在庫を抱えないので赤字になることはまずない

長期的に見れば株価は上に行くのは必然だと思っている。

ポンド円

本当今週はやらなくてよかった! 助かった! ボスカフェを飲んだ。甘かった。ホッとした。

148円まで戻してくるとは思わなかったけども昨日少しショートで参戦して147円60銭台で利食いした。

今年の値幅の広がりが小さいのだけど 高値と安値をこえずに今年を終了するもりなのだろうか

トルコリラは保有数を減らしたことでほぼ意識していないが毎日スワップポイントがついている状態

 

www.time12345678.com

 

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