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じぶんでやってる仕事と副業2つ 人に雇われて生きると人間関係がすごく大変なこと思い出しました

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メイドインアビス45話喫ミーティの魂の複製のこと六層に連れて来られた時の隣の祈手が持つ籠のこと考察中

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45話が更新された日の昼にグーグルアナリティクスを見てみるとこの記事のアクセスが普段よりすごく多かった。

 

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最初はなぜだろうと不思議に思っていたのだがふと気づいた。

メイドインアビスが更新されおそらく三賢のべラフが出て来たのだろうとそして
夜にメイドインアビス45話を読んでみた。

まず目の奥のキャラが誰だったのか。僕は食堂のワチさんではと最初思った。挙句の果てにナナチなのかと書いてみたが全くの見当違いも甚だしいという結果で終わってしまった。。

ヴエロエルコという新キャラだった。

ド~エロ得る子!

 脳内は思わず「ヴ」を抜かして思い浮かんできた文字で「祝福を得たナナチ」や「二重の呪いを得たミーティ」よりなんだがすごいものを得た人に思えてしまう。

ぼくは目の奥のキャラが誰なのかずっと考えていた。結果がわかったとき「ああ そうか」と思いなぜだかわからないが寄生獣の田村玲子の最後のシーンをユーチューブで見ていた。

ずうっと考えていた・・・
私は何のためにこの世に生まれてきたのかと・・・
一つの疑問が解けるとまた次の・・・疑問がわいてくる・・・
始まりを求め・・・
終わりを求め・・・
考えながら ただ ずっと 歩いていた・・・
何処まで行っても同じかもしれない・・・
歩くのを辞めてみるならそれもいい・・・
全ての終わりが告げられても・・・「ああ そうか」と思うだけだ

しかし それでも 今日また一つ疑問の答えが出た

 

この前、読んでくれた人の気持ちになって自分のブログを読んでみた。誤字、脱字がなかなか酷かったぞ

さて、懲りもせずに、またまた考察をしてみる。ぼくの文はごちゃごちゃするので今回はおもに喫ミーティに焦点を当ててみる。

 

喫ミーティの魂には本物のミーティなのか?

マジカジャが「べラフが使っている」の言葉からミーティを一体何に使っているのだろうと疑問に思っていたが、まさか喫ミーティと名付けて吸っていたとは想像もしなかった。

喫とは喫茶店なのか喫煙なのかはわからないがベラフは、つまりミーティを喫茶店に行ったときのようにパイプ煙草を吸ってる感覚でミーティを壺に入れて吸うために是非ともほしかったということで、だから喫ミーティなのだろうか?


ポンドルドから譲ってもらえないミーティをイルブルで魂まで複製したということだがぼくはこの言葉に違和感を感じた。

ミーティの両目のことは当たったがミーティは火葬砲と枢機へ還る光で転送されてきたと思っていたが外れた。

それはミーティはあくまで本物で分裂や複製は偽物になると思っていたからコピーそれはないだろうと思っていたからだ。

さらに魂そのものまでもイルブルで二つ複製はありえないだろうと思ったのだがいまはこう考えている。

例えばの話、車の事故で自分が寝たきりの状態で自分の意思がなくただ、ただみーなーと泣くだけの存在なってしまったとする。

それを幽体離脱して上から寝たきりになった自分を見ていたとしたら、あれは自分だと言えるだろうか。

そしてそこに意味のわからないイルブルとかいうものが現れ自分の魂まで完全に複製したと言われたらそれは自分ではないと思うのではないだろうか。

僕が思うのは、ベラフが言うイルブルに産んでもらったミーティは、あくまで成れ果てになってしまった「その時点」での魂を写したものであり完全な複製といっても人間の魂を持ったミーティをイルブルはさすがに複製できなかったのではないかと思っている。

では、喫ミーティは本物の魂が入ったミーティではないのかというと僕は本物だと思っている。

リコが「その目…あんとき一緒にいてくれた」と言っているが、あの時とはタマウガチに刺され昏睡状態に落ちいた時の夢の中でミーティに会った時のことだ。

リコは「その子ね、振り向かず行っちゃったんだけど」と言っている。

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そのときは片目がないミーティでボンドルドが6層に降りて成れ果て村でべラフに見せた時のミーティは両目がある。

ボンドルドはべラフに見せた後に枢機へ還す光でミーティの目を焼いたと推測している。

リコが夢の中で見た「片目のないミーティ」こそが本物の魂を持つミーティそのものであり、レグの火葬砲に葬られたとき成れ果ての体が無くなり、ミーティの本物の魂は6層にあるイルブルで作られた「複製の体に還った」のではないだろうか。

リコは夢の中で

煙みたいなにおいがしてね 泣き声がやんでたの

と言っている火葬砲が撃たれたときの煙のにおいだろう


いまの喫ミーティは本物の魂の入ったミーティだと思っている。

ボンドルド御一行が六層にミーティを連れてきたときのとなりの籠


もう一つはマアアとメイニャのことについてなのだけれども、マアアとメイニャの描写を見る限り二匹には何かしらの接点があるようにしか見えない

接点があるとしてどこでその接点が生まれたのか?

僕の妄想ではあるがこのコマの中にヒントがあるのではないかと思っている。

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真ん中にボンドルドが両手で籠を指して見せているように見え画面越しから見て左側の祈手がカゴの中に入ったミーティを持っている。

僕が伏線ではないかと思うのは右側の祈手が持つカゴの方だ。

カゴの中をちょうど成れ果ての耳のようなもので見えないように隠しているように見える。

ベラフに寝かされたナナチも顔でミーティの目を隠して、両目があるミーティとわからずにしていた。

この描写もカゴの中に入っている生き物をわざと見せないようにと作者が意図的に描いたものではないだろうか。

このカゴの中に入った生き物、ミーティと一緒に連れてこられた生き物とはメイニャだったのではないかとぼくは思っているξθДθβメヤア~

仮説を語らしてもらうとボンドルドはミーティとメイ二ャをカゴに入れ6層に連れてきた。

そのときにマアアがメイニャと接点を持った。そしてケツになにかを入れた❓

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なにかマアアにとって大切なものがメイニャのケツにあるということだろうか?

マアアのギャグかと思えた汚いケツとメイニャのケツを見るマアア、リコを襲った成れ果てがケツから何かだそうとしたような描写

あれは何かの伏線ではないだろうか?

また外れている可能性の高い考察は以上です。

 

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