時間とお金と乗り物のこと研究中

じぶんでやってる仕事と副業2つ 人に雇われて生きると人間関係がすごく大変なこと思い出しました

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まだ見ぬ旅路があるのならストリートビュー異国の路地裏で迷子になってみよう

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ぼくのブログ、なぜだかわからなかったのだが海外旅行や飛行機のマイルなどお好きな方達が本当たまにスターをつけてくれる。

なぜ、海外好きな人がぼくのブログを読んでくれたのか不思議に思っていた。

何か海外好き、飛行機好きに刺さる文章を知らないうちに編み出してしまい書き上げているのでないかと

そしてぼくは思い出しのだ。

ブログを作ったとき、まぁとりあえず夜行バスとLCCのこと書くから旅行グループにしようと決めたことを❗️

日本語で言うところの適当という行動である。

スターを押してくれる方のブログを見にいくとドイツ、シリコンバレー、ハワイまぁすごいですね❗️海外お好きですね。

今年ぼくが海外を意識したのは、B'zの稲葉と松本が今年はハワイでレーコディングして、サーフィンしてギター弾いて、日本帰ってきてライブしてなんとも羨ましい人生だなぁと、これで年収億だもんなぁ ぼくも海外旅行行きたいなぁと思うぐらいのものなのだけどもw

ちなみにタイトルはB'zのブラックコーヒーときみをつれての詩を参考にした。けしてパクリではない一度頭に入れて腹に落とし生み出したのだ。 B'zファンならタイトル見ただけでピンとくるだろうw

この頃、グーグルアースのストリートビューで海外旅行遊びをしてる。

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この画像は適当にカナダに行ったwときの鉱山地帯の胡なのだが名前を忘れてもう一度探してみたが見つからなかった。

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これもカナダのボーデン島という無人島、なんだがドラクエをやってる気分で何かいるのか❓と冒険心から降りてみたら

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ヘリが出てきた。こんな無人島にもいく人が世界にはいるんだよなぁと思った。ストリートビューのためか?

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水色の線が出てくるとこは街に降りることができる。

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ストリートビューなら暇なときに短時間で色々なとこを見に行ける。こんなとこにも街があって人が住んでるんだなぁと世界は広いなと思えて来て何回かやってると探検気分になり面白い。

実際に海外の街に降りてみて街中を探索もしてみる。

まだスマホを持っていないとき、仕事で行ったことのない街に行くため地図を持って現地まで行っていたのだが、試しに地図を見ず前日の夜にパソコンからマウスを使い現地までストリートビューで道を辿って行きルート覚えておいた。

当日、駅から地図を見ず歩いみると前日の夜にパソコンの中でみた景色がまんまその通りに現れて、矢印にしていた建物を右に曲がり左に曲がり約1キロの道のりを歩き目的地に着けたときはちゃんと着けたと少し自らの実験に感動を覚えた。

これは日本でのことだが、おそらく海外に行っても同じことができるだろう

行ったことのない場所でもマウスやスクロールして画像の中を歩き景色を見ておけば、実際に現地に行けばパソコン、スマホで見た景色がその通りに現れてくる。

ストリートビューは現地の臨場感は味わえないないけど、どこにでも短時間で好きなとこにいけるずっとやっていれば世界をほとんど見て回れるのだ。

それも無料で海外旅行ごっこ遊びができる。子供とき自分一人で遊びを作らなかっただろうか?

壁にボールをひたすら投げたり一人でトランプしたり一人ビー玉とか自分で遊びやルールを作って夢中になって遊んでいた子供時分の時があったはずだ。

いつしか大人になったらすぐに金がかかることに時間を費やしてしまう。小さな子供は砂場で自ら想像してトンネルを建設しているというのに

海外旅行にいくには何十万もかかるし休みも調整して計画も立てクタクタになり時間制約もあり人生で行ける国も限られている。

旅は帰ってきて住み慣れた町、わが家に着いた瞬間にやっぱり我が家が一番と思うためにあるのかもしれない ないか!

ストリートビューは違う❗️行き放題だ。

さあアメリカに行こう。飽きたらイタリアにスペインでもイギリスでもアイスランドでも秘境の地でもどこでも、持ってけ泥棒状態で街並みや自然の景色を見に行ける。

地球だけではない宇宙と行った未知の世界も

ぼくはストリートビューで色々見て回って思ったのは日本はすごい便利で豊かな国なんだなと思った。シリアなど建物が崩壊しててすごい惨状だった。

他の国もなんだかコンビニもなく不便そうなとなころのほうが多いんだなと感じた。でも道広いなぁとか家デカいなぁとも思った。

東京は近くになんでもあり便利だからこそ金がかかるとも言える。

十人十色で人によっては海外のほうが便利で住みやすそうと思う人もいるだろうし新しい思考の発見のきっかけになるやもしれない、それがストリートビューだ。

宇宙兄弟というマンガに1次元限蟻、2次元蟻、三次元蟻の話しが出てくる。

一次限蟻は前にしか進めないのだが大きな岩が現れて前に進めなくなる。

そこを2次元蟻は横に動くことで岩を避けた。

つぎに横にも壁が現れて2次元蟻も行く道を塞がれた。

そこを三次元蟻は登ることで新しい道を見つけたみたいな話しがある。

ストリートビューは金銭的制約、交通手段による時間制約を受けずに、上空から俯瞰して世界をみるなど現実ではできないことが疑似体験を高速化してタダで体験できる。

金を払ってまで一生行かないであろう国や場所に持ってこいなのが暇な時間ストリートビュー遊びだ

未来は幽体離脱のように意識だけを海外に飛ばして現地にいるかのような体験ができる時代が来るかもしれない

暇なときはストリートビューで世界を観て回るのは面白い何回もやってると世界観や価値観が広がっていくかもよ。

あとスマホで地球をボールのように指ですばやくクルクル回すのもおススメだ!

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