時間とお金と乗り物のこと研究中

じぶんでやってる仕事と副業2つ 人に雇われて生きると人間関係がすごく大変なこと思い出しました

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メイドインアビスエンドカードのラフィさんと頭の後ろのおじいさんのこと考察中

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メイドアビスの物語に出てくる。脇役的ポジションのキャラの言動や行動に注目してみたら、思考が迷走しだしたが書いてみる。そういえば、階段を上がったとき、目まいと息切れした。

アビスの呪いを受けてしまったのかもしれない❗️

まず1つ目はハボルグの妻ラフィさん

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ラフィさんは香辛店を営んでいって、リコはよくラフィさんの店に訪れては、深度300メートルの望遠鏡を、飽きもせずに覗いてはアビスに住む生物を観察しているようだ。

ラフィさんにハボルグが逆さ森に向かうと手紙を送ってきたとき

リコが、逆さ森の話を詳しくラフィさんは見てきたように詳しくねと言ったあと

リコが白笛目指してますんで❗️

この言葉に、ラフィさんは真顔になり、ハボルグの写真を見ながら、そんなにいいもんかねぇハボもなりたがってるんだけどこの後の、ラフィさんとリコの会話

こう言っちゃ悪いけどさ
白笛ってあれなんだろ・・・

おばさん❓

アニメでは、ラフィさんの言葉はなく表情を見てリコが疑問を抱いている。

ラフィさんはこのあとなんと言おうとしたのだろうか❓

白笛はろくでなしなんだろ

最後は帰って来れなくなるだろ

男は仮面被らないといけないんだろ

なんと言おうとしたのか❓

それにしても、ハボルクは白笛に詳しい白笛マニアだ。

ぼくが、今後の展開で確実にあるだろうと思うシーンは、ハボルクがナットとシギーに神秘卿スラージョと先導卿ワクナのことを語る描写だ。間違いなく解説すると思う。

あの3人はメイドインアビスの大切な解説係をになっている。

ハボルクは、短窟家なので当然と言えば当然かも知れないが、白笛に詳しすぎる。

ラフィさんは白笛にいい印象を持っていない
これはなんとなくわかる。

現実の世界にも似たようなシーンはよくある。危険なことや収入が少なくなることには大反対だ奥さんはw

もう少し深読みして、ハボルクかラフィさんの父親が白笛なんてことも考えてみたがまずないだろう

エンドカードに出てきたラフィさんの頭の後ろにいるおじいさん

エンドカードのラフィさんの頭の後ろに見たことのないおじいさんがいた。

こんなキャラいたか❓と探してみると一巻に出てきていた。
どうやら、ラフィさんとリコの会話の最中にシギーが店を訪れた、そのときに買い物にきたおじいさんのようだ。

アニメでは、おじいさんより若くみえておじさんといった感じだ。

このおじいさんをなぜ、エンドカードに描いたのだろうか❓

エンドカードには主要キャラの他にも脇役、遺物、原生生物など出てくるのだが、このおじいさんがダントツで存在感が薄いと思う。

おじいさんの他にも、遺物買取の質屋の亭主、孤児院、薬師ミオのキャラバン船の中にも看護師などいたのに、そのキャラは描かずおじいさんを描いたのはなぜか❓

描いたということは、つくし卿が描こうと感情が動いたということになるはずだ。

気まぐれなのかもしれないが、おじいさんに何かしらの思い入れや意図が、もしかしたらあるのかもしれない

読者からすれば、どうでもよいキャラでも作者からすれば頭を悩ませて、セリフを付け加えて手間暇かけっている。


エンドカードにわざわざ描いたのはなぜだろうか❓見当違いだと思うが深読みしてみた。

マンガでは雑魚キャラやただの通行人みたいなキャラが実は物語の重要キャラだったということがちょくちょくある。

例えば、ワンピースの黒ひげティーチ
物語をつなぐための脇役の海賊かと思いきや、脇役どころかラスボス候補ではないか❗️


キャラを序盤で仕込んで中盤、終盤で実はと登場させると面白くなるのだと思う。

いきなり出てきて、いままでキャラで1番強いんだ❗️と言われるよりは、そちらのほうが驚きと意外性が感じられるので面白いと思うことが多い

で、おじいさんはラフィさんのお店に香辛料を買いにきた。


香辛料に似たような物に香料がある。

香辛料とは、香り、辛みを食品や料理に加える調味料のことである。スパイスだけでなく、香り付けに使われるハーブも含む。一方香料とは食品に香りをつける添加物である。

http://imasara-chigai.lance5.net/z295.html

 

メイドインアビスに出てくる神秘卿スラージョは、ペスト医師はペストマスクを着けている。

嘴状(くちばし状)をした円錐状の筒に強い香りのするハーブや香料、藁などをつめた鳥の嘴のようなマスク(ペストマスク) 
Wikipediaから引用

 

ペスト医師の中には、香料をクチバシの中に入れてる者もいたらしい

要するに言いたいことは、このラフィさんの店に来たおじいさんが白笛であり、神秘卿スラージョではないのか❗️と思ったのだ。

うす〜い根拠として、ラフィさんの香辛料の店には香料も売っており、両方ともハーブなどを使うためペストマスクのくちばし状の部分に香料として使うため買いにきたのではないかと思ったのだ。

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ただ、ボンドルドが言っていたが、老人の方は先導卿のワクナのほうだ。

そうなると、ラフィさんの店に来たのは香辛料を買いに来た、ただのおじいさんとなってしまう

ペストマスク→香料→スラージョ

老人→ワクナ→思考行き止まり

もしかして、2人とも老人だったりして❗️

ちなみに、先導卿ワクナの亡骸の海を潜った遺物はワクナの白笛の形が魚(クジラ、イルカ❓)のような形の白笛なので、魚のように潜る遺物をもっている予想している。

亡骸の海にバラバラになった魚のような生物
あれが、先導卿ワクナの遺物の抜けがらだったりして!

原生生物や成れ果てを操り先導、誘導する遺物なんか持ってんじゃないのだろうか先導卿っていうくらいなのだから

神秘卿は、解剖実験してそうだ❗️子動物のケツの穴に髪の毛入れて縫ってそうだ❗️

以上、東スポを読む感じで見てもらいたい文章でした。

 

 

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