時間とお金と乗り物のこと研究中

じぶんでやってる仕事と副業2つ 人に雇われて生きると人間関係がすごく大変なこと思い出しました

スポンサーリンク

メイドインアビスライザの墓と生死の行方を考察中

スポンサーリンク

今期のアニメは賭ケグルイしかないかと思っていたがネットでアニメランキングで上位になっていたメイドインアビスを見てみたら結構面白い

作画の子供ぽさで見逃すところだった。

メイドインアビスのライザの墓の謎をぼくなりに考えてみた。

まず動かざるオーゼンは度し難いほどよく動くなぁと思っていたのたが意味合いが違っていてアビスの底に髪が変わるまで挑戦しアビスの底から動かないという意味なのだろう。

不動卿オーゼンの白笛は牛に見える。

このオーゼンのまず気になる言葉は「置いとけばあの子も来てくれたんだよなぁ。惜しいことしたなぁ」

リコが入った呪い除けの籠を置いて行けば来てくれた。

リコの側まで来る者はレグ、もしくはレグらしき者ではないだろうか❗️

オーゼンがあの子と読んでいるのはリーダーとリコのことも読んでいるので口ぐせだと思う。

ライザーとオーゼンは特級遺物の時を止める鐘アンハードベルをあきらめて呪い除けの籠にリコを入れて地上に向かう。

このあとライザーが競売で呪い除けの籠を落札してオーゼンがシーガキャンプまで運ぶ

なぜ、ライザーは落札してオーゼンは呪い除けの籠をわざわざ運んだのか?

物語の語る上でのタダの繋ぎの行動なのか

四層でオーゼンが発見したライザの墓を記憶の中で「もう行くよライザ」という自らの声を聞きライザを弔ったのも・・・と思考するレグが作った墓でライザは一度亡くなったのだと思う。

レグはライザを弔ったあと地上に向かいリコに会いにいくその途中で記憶を失う。

オーゼンは逆に四層に向かう。

シーガキャンプでの生存訓練が終わりリコとレグを見送るオーゼンがレグを遠くから見送るとき

「色々思い出すまで行かせたくはなかった。なぁライザ まぁ仕方がないか」

とオーゼンは言っていた。オーゼンはレグに一度直接会っているか関節的に知っていなければこのような言葉を普通まったく知らない人間に言わないのではないだろうか❗️

色々思い出してからアビスに潜ったほうがいいがその時間がないのか  記憶は戻らないから仕方がないのか

オーゼンは「待ち人をを殺したくなければ深層には留まるな。なんて古い言い伝えがあってねぇ」と言ってるようにあまり時間をかけるとライザが命が危ないからなのか?


オーゼンはリコやレグに知っていることをすべて話したのではなく秘密にしている部分があると思う。

これはぼくの空想だがオーゼンはライザの墓を見つけてシーガキャンプまで持ち帰り呪い除けの籠の中に入れて生きかえらせたのではないだろうか?

ライザがトーカと結婚すると聞きあんなにショックを受けたオーゼンがもし墓でライザを見つけたら呪い除けの籠に入れて生き返らせようとするの当たり前の行動だと思う。

生き返ったライザは(動き出した)アビスの底にまた向かう。

ただオーゼンがシーガキャンプにライザを連れてきているならマルルク達は気づかないはずがないので呪い除け籠はただリコを入れたら動き出しただけの重要な一級遺物だっただけの物で、これからの物語には出てこないのかもしれない

ぼくの考察はところどころチグハグでハズレている可能性は高いと思うが呪い除けの籠を使ってなくてもライザが生きている可能性は高いと思う。

ライザがもし特級遺物の3つ「時を止める鐘」「命を伸ばす酒」「決して切れない糸」を手に入れていたのなら

奈落の底で酒好きのライザはまず命を伸ばす酒を飲み命を伸ばす。

その後に、時を止める鐘アンハードベルを使い奈落の底の時間を止める。

そして決して切れない糸でリコを待つw

あともう一つ考察として

ライザはレグでないレグの形をした別人格のオーバードと地上に向かい、その途中の四層で意識か肉体かはわからないが同化していまのレグが現れた。ライザはすでにいないのでは?

これも違うか❗️カスリもしてないか

ライザの白笛はもしかしてトーカじゃないか?と思ったがオーゼンにライザがトーカを紹介するとき白笛を身につけていたので違った。

 

白笛達の白笛は誰が原料になっているのかは語られないのだろうか?

ボンドルドが語っていた「使用者に全てを捧げる強い意思がないと」の言葉は非常に興味深い

黎明卿ボンドルドは自らを笛の供物にしたのはわかった。では他の四人の白笛達の原料になった人間達のストーリは?

ボンドルドは実験で子供(人間)を使いそこからヒントを得てカートリッジを作り出した。

ボンボルトは白笛は人間が原料と知った。

白笛は遺物 

遺物の原料は人間

白笛だけではなくアビスにあるすべての遺物は元は人間だとしたら! 

レグは遺物

遺物のもとはライザあああ!

これも違うか❗️カスリもしてないか

アビス深層に生息しているベニクチクワ、ツチバシ、ガンキマス、ゴコウゲ、ナキカバネ、ネリタンタン、マドカジャク、タマウガチ、オットバス、カッショウガシラ、ダイオウカブリ、タケグマなどの原生生物も実は元は人間でアビスの大穴は人間の生命が形を変えて循環している場所 

日常生活で例えるなら、資源ごみが回収され色々なものに形を変えてリサイクルされる循環型社会ような感じか!決して原生生物達をゴミと言ってるわけではないのでご理解を

リーダが葬式のときに言っていた「トコシエコウの花と共に灰をアビスへ還すんです」

還すという言葉を辞書で調べてみると→人を,始めにいた所,または本来の居場所に戻らせる。帰らせる。

トコシエコウとお祈りガイコツもアビス、人間の生命の何かを物語ている重要なアイテムではないだろうか?

メイドインライザの墓は実はトーカの墓

メイドインライザの墓は実はトーカの墓でオーゼンが墓を掘ってみたらだれもいなかったと言っていたがライザとオーゼンがトーカの墓を弔っている場面にライザの無尽鎚(ブレイズリープ)が地面につきささておりライザの墓にも飾られていた。

ライザの墓はライザ自身が墓を作った。そこに突き刺ささている無尽鎚自体が遺物になったトーカで、土に埋めたのではなく墓に突き刺して飾った。

それをオーゼンが持ち帰りリコに渡した。遺物になった父親のトーカはリコの側に

これも~違うかあ❗️カスリも~してないかあ~あ♪

あとは奈落の至宝(オーバード)アビスの価値を脅かしうるとされる最高峰の遺物。

このアビスの価値とはなんだろうか?

オーゼンは「奈落の底は未知だからこそ恐れられるからこそ神足り得るんだ。簡単に行って帰ってこれたら遺物の価値もアビスの信仰も足元から揺らぎかねないのさ」

いや~ごもっとも!説明がお上手オーゼンさん! パチパチパチパチ

続けてレグに

「オーバードが目録に載っていないのはねえ 見つかっていないからじゃない 存在してちゃいけないからさ」

つまり、レグはアビスの七層のことを知っていて簡単に何回もアビスを行って帰ってこれるから存在してはいけないということで間違いない❗️

奈落の底で生まれ地上に辿りついたレグ

先導卿 選ばれしワクナ
神秘卿 神秘のスラージョ
黎明卿 新しきボンボルド
不動卿 動かざるオーゼン
殲滅卿 殲滅のライザ

5人の白笛の未知のアビスの底を目指す探窟家としての存在そのものを足元から揺らがせてしまう。

それが奈落の至宝オーバードのレグなのだ❗️

アビスの底がどんな所かレグに話を聞けばいいだけになってしまからな❗️

少しくらいはあったているだろうか?この考察

 

 

www.time12345678.com

 

 

www.time12345678.com

 

 

www.time12345678.com

 

 

www.time12345678.com

 

 

www.time12345678.com

 

 

www.time12345678.com

 

スポンサーリンク