時間とお金と乗り物のこと研究中

じぶんでやってる仕事と副業2つ 人に雇われて生きると人間関係がすごく大変なこと思い出しました

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セーフティラブ稲葉→ミモザとか飲んだことないし!ビデオで明石昌夫が歌ってるけどもうB'zでベースを弾くことはないか

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会報誌を読んでいってある文面に目が止まった。

抽選がハズレて行けなかったがライブでSAFETY LOVEを披露したこと一度ぼくも聴いてみたいのだがこのSAFETY LOVEに出てくる「ミモザ片手の」のくだり

子供の頃からSAFETY LOVEはビデオ画像も含めて何回も聴いている曲で

21のバースデイにスイートルームになんだがわからないけどたぶんお酒なんだろうけどカッコいいなぁ稲葉と思っていた。

また詩に出てくる女性も次の恋が保証されているほどの美人な女性なのだと幻想を子供の頃に抱いていた。

臆病な❗️君がえらあ〜んだシステムうわぁー
何度歌ったことだろう

21歳のバースデイに男にスイートルームを用意してもらいメインディッシュをこれから喜んでもらおうと用意した男は他に祝ってもらう男がいることを気づきいてどこかで食べてきたのかと不安にさせる。

なんという小悪魔な女性だと思っていた。


もしものときは誰か代わりの男をキープしておく淋しがりなコンセプトってどんだけすごい女性なんだと思った。

もちろん文章や言葉で思ったわけではなく
曲を何回も何回も聴いて自分でも歌って


無意識のうちに詩に出てる女性は男のぼくからみてもカッコよく見えてしまう。

無邪気というか邪悪だ。女性が嫌う女性のタイプではないだろうか。

当時の稲葉が歌うからこそ想像が膨らんだとも言える。

稲葉は恋愛もカッコいいことしてんなぁと稲葉の詩は全部体験を元に詩にした実話だと子供頃思っていた。
稲葉談

SAFETYLOVEなんてね、ミモザとか飲んだとないし!適当に書いてるなって(笑)
スイートルームで誕生日とか、完全に田舎者が想像するトレンディドラマに出てきそうな(笑)今歌っても、この心情がよく分からないみたいな。分かるものもあるんだけど。その薄っぺらさが逆にいいなと。楽しめる(笑)

 

(´⊙ω⊙`)ミモザ飲んだことないのか!微かな衝撃が走ったよ

創作だったのか!田舎者が創造する。たしかに東京ラブストーリと百一回目のプロポーズをぼくは見ていた。

これ多分あれだよね。ファンはSAFETYLOVE聴いてミモザ頼んだ人いるよねw

ファンて稲葉の真似するからぼくはミモザは頼んだことないが革ジャンとブーツは真似して買った。

薄っぺらいさは共感できる。いまのB'zと比べると確かに薄っぺらい、そしてそこがいいと言うのもわかる。

昔の曲とはノリが違うと思うと、昔よりはビートに合わせるノリが後ろにあるというのもB'zをずっと見てきて文章にするのは難しいがなんだかわかる。

ぼくが思うに大人になったということではないだろうか。

昔から大人(雰囲気や考え方)だったけど50歳を過ぎてさらに大人になった感じがする仕草も詩の表現も、やんちゃなところがなくなった気もするけどね


恋愛の物語系の歌をもう歌わなくなってしまって残念なのだがこれは仕方ない

実話か‼︎と思わせるほどのものを作るにはやはり経験しないと詳細に細部にまで表現された詩を書くのは難しいのだと思う。


SAFETYLIVEはライブでぼくも聴いてみたい一曲だ。

SAFETYLIVEを歌っているビデオの映像がYouTubeに上がっているが出だしを明石昌夫が歌っている。もうおそらくB'zでベースを弾くことはないんだろうね

97年のライブで見たけどあのロン毛金髪にサングラスにヒゲもう一度見てみたいね。

もちろんベース演奏がメイン!

 

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